東京駅より徒歩5APT分子免疫治療の東京MIT・アスゲンがんクリニック

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電話受付 月-土曜 9:30-18:30[祝日除く]

当院の免疫治療とは

当院のAPT分子免疫治療は、
副作用がほとんどない
積極的ながん治療です。

  • 免疫治療
  • APT分子免疫治療は、自己リンパ球やミトコンドリアを活性化しておこなうがん免疫治療のため、副作用がほとんどありません。
    また治療をお急ぎの方は、初診当日からの治療実施が可能です。

    まずはお電話にてご相談ください。
    専門のカウンセラーが的確にお応えいたします。

    ▼進行・再発・転移がん専門ご相談ダイヤル

    0120-621-636

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医師からのメッセージ

肺

東京MITクリニック院長
宇野克明

東京MITクリニック院長の宇野よりメッセージを含め、APT分子免疫治療について詳しくご説明をさせていただきます。

動画で見るAPT分子免疫治療

APT分子免疫治療とは

APT分子免疫治療とは3つのアプローチから行うがん免疫治療です。
自己リンパ球やミトコンドリアを活性化しておこなうがん免疫治療のため、副作用がほとんどありません。
※稀に、副作用として顔にほてりが現れる場合があります。

APT分子免疫治療
がん細胞への3つのアプローチ

  • がんペプチド誘導治療
  • アポトーシス誘導治療
  • サイトカイン誘導治療

がんペプチド誘導治療

がん細胞に目印を立て、潜んだがん細胞を正確に攻撃。
  • がん細胞は免疫抑制物質を分泌することで、巧みに免疫システムの攻撃から逃れます。これではたとえ安定した正常なリンパ球であっても、がん細胞を攻撃することができません。これが「がん細胞増殖の最大の原因」です。

    がんペプチド誘導治療では「AGH点滴」により、がん細胞に認識しやすい目印を立てることで、免疫細胞による潜んだがん細胞への攻撃を促します。同時に「IC-Complex点滴」により、免疫抑制物質を排除することで、免疫細胞による継続的ながん細胞への攻撃を促します。

    ※「IC-Complex点滴」での免疫抑制物質を排除する際に、稀に副作用として顔のほてりなどが生じる可能性があります。

アポトーシス誘導治療

自滅を忘れ増殖するがん細胞に、自滅(アポトーシス)を促す。
  • 私たちの細胞にはミトコンドリアという小器官が存在し、役目を終えた細胞に自滅を促し、新しい細胞に生まれ変わらせることで(新陳代謝)、正常な細胞機能と生命を維持しています。
    しかしがん細胞は、このミトコンドリア機能が低下しているため自滅することがありません。そして無秩序に増殖を繰り返します。

    アポトーシス誘導治療では「アポトーゼMD・MT(内服)」により、ミトコンドリア機能を回復し細胞の根本に働きかけ、自滅を忘れ増殖するがん細胞に、自滅(アポトーシス)を促します。

    ※アポトーシス誘導治療はミトコンドリア機能を回復し細胞を生まれ変わらせる治療のため、副作用はほとんどありません。

サイトカイン誘導治療

がんと闘う抗がん性サイトカインを増産し、リンパ球機能を強化。
  • 免疫抑制物質の影響や、手術・抗がん剤・放射線治療など様々な原因によりリンパ球機能が低下しがん細胞の増殖を招いてしまいます。
    その状況下にあっては「がんペプチド誘導治療」によりがん細胞に認識しやすい目印を立てても、リンパ球による効果的な攻撃をおこなうことができません。

    サイトカイン誘導治療では「CS-82MD(内服)」により、リンパ球の活性化を図り素早く増殖させます。
    同時に「D-12(内服)」により、リンパ球機能の維持・安定化を図り、継続的ながん細胞への攻撃を促します。

    ※リンパ球機能を増殖させるにあたり、顔のほてりが副作用として現れることがあります。

抗がん剤などの
副作用対策治療により
治療環境をサポート。

MITグループでは積極的ながん免疫治療に加え、標準治療における抗がん剤などの「副作用対策治療」を実施しています。

抗がん剤の多くは、がん細胞と同時に正常細胞をも攻撃するため、食欲不振や便秘、倦怠感、手足のしびれ、肌荒れ、脱毛など様々な副作用を生じます。

これら副作用はやもすると治療の継続にも影響をきたし、その症状を抑えることはとても重要で喫緊の課題となります。
私たちMITグループでは、これら抗がん剤などの副作用に対し、皮膚サポートと腸サポートの二つのアプローチによる対策治療を実施しています。

副作用対策治療の詳しい内容はこちらをご覧ください。

万全のがん検査体制

リスクチェッカー
リスクチェッカー

MITグループでは治療判断や治療効果の測定に、がん・高度精密血液検査システム「リスクチェッカー」を備えています。

がん・高度精密血液検査システム「リスクチェッカー」は、細胞性免疫検査とがん関連抗原検査を組み合わせ、がんの活動性や治療後の再発・転移の恐れを厳重に管理する、独自の総合的ながん検査です。
検査は採決にかかるおよそ1〜2分程で完了する為、体に負担がかかりません。

全身28項目にも及ぶ精密検査から、免疫細胞の活動性やがん成長に際して増加する異常物質の状況、がん発生の素地となる異常の有無を見極め、画像を用いた検査だけでは発見し得ないリスクの取り除きに努めます。

初診からの一般的な流れ

当院のAPT分子免疫治療は、時間との闘いにおけるがん治療を制するために初診当日からの治療が可能です。

初診から通院3回目まで最短21日間

副作用はある? APT分子免疫治療とは? がん専門カウンセラーがお答えします。

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